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【 ほっこりくらぶ 】 

神明ほっこりくらぶ


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UJI神明 ほっこりくらぶ 紹介

神明学区福祉委員会の専門部会として平成9年4月1日発足。現在に至る。

 ほっこりくらぶ

   部 長 木元 健蔵

             総計 約32名(利用者さん含む)

   利用者 12名

愛称=皆さんで考えた愛称 “ほっこりくらぶ” 命名。

目的
 自分の能力や経験などを生かし、お金で得られない「人生の出会い」「発見」「感動」「喜び」そして「充実感」を得る活動。人格を尊重し、愛と誠実をもって平等に接する。 地域リハビリは疾病などの理由から行動が消極的となっている方や生活全般に機能低下の見られる方等が住みなれた地域で生き生きと暮らせるように、健康・医療・福祉など関係機関と住民(福祉委員・ボランティア)が協力し、地域との交流を通じて自立の維持を図ると共に、参加のボランテイアさん自身の生きがいづくりにつなげる。

 活動曜日
 
毎週 月曜日 午後1時30分〜3時30分迄。(月曜日祭日はお休み)
 
場所 開地域福祉センター
活動
 先ず、コーディネーターの聞き取りや血圧測定を受けたいただき体調確認後、準備体操(歌を唄いながら)で身体をリラックスさせて、準備された計画内容で進む。
      (その他、交流会、会食会、地域の諸事業への参加)

 3時ごろから約30分程度、利用者さんボランティアさんとの欒。

 月1回ボランティアさんとミーティング。「計画や共通認識を計る」

 



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